シューズクロークがあるメリット!3選!!


靴をきれいに収納できる

マイホームとして注文住宅を建てる際、シューズクロークを設置する人が増えつつあります。このシューズクロークとは、玄関に設置する収納スペースのことです。家族がたくさんいると、ハイヒールや運動靴、ブーツなど靴が大量にあふれてしまいがちですよね。ただ玄関は家の顔といっても過言ではないので、いつ訪問者が来てもいいように常にきれいに保っておきたいものです。その点、シューズクロークがあれば大量にある靴をすべて収納できるので、玄関をすっきりと見せることが可能です。

動線が短くなるのがメリット

シューズクロークを設置することで、外出時や帰宅時の動線を短くできるのもメリットです。そもそも動線というのは、自宅内を移動する道筋を線で表したものです。動線が長く複雑になるほど歩く距離が長くなるので、ストレスを感じやすいといえます。例えば、シューズクロークが完備されていない場合、帰宅後に靴を脱いでから自室に行って荷物を置きます。そして、着替えてから洗面所で手を洗うという動線があったとします。しかし、シューズクロークがあれば、玄関で着替え、荷物の収納を一気に済ませられます。つまり、動線を短くできるのでストレスになりません。

あらゆる荷物を収納できる

シューズクロークを設置することで、数多くの荷物を保管できるのもメリットです。例えば、アウターなどの衣類、ベビーカーやゴルフバッグなどのスポーツ用品、テントなどのアウトドアグッズなどです。かさ張るものを大量に収納できるので、大変便利ですよ。

横浜の注文住宅には、夫婦やカップルで住むのにピッタリなお手頃な家賃の物件もありますので検討してみましょう。